菊池桃子は、近年は別居状態が続いていたそうで、2年程前から西川哲さんの浮気や育児放棄が原因で離婚も秒読み状態と言われ続けてきました。
★近代映画80’sアイドルデビュ-伝説
菊池桃子と西川哲の二人は、93年にゴルフのプロアマ戦で一緒にラウンドしたのをきっかけに交際が始まったそうです。95年5月に結婚し、長男と長女を授かったが最近は別居状態で、以前から離婚の“Xデー”がいつになるのか注目されていました。
菊池桃子の「別居の原因は西川の不倫ということです。別宅があり、都内の飲食店勤務の女性や、40代の独身プロゴルファーとの不倫がうわさされていました。デビュー以来、菊池の親代わりとして見守ってきた所属事務所の女社長が菊池に内緒で西川の素行調査をしたことが女性誌で報じられたこともあった」と週刊誌記者は言っています。
菊池桃子と結婚した95年、西川の獲得賞金は約2200万円だったそうですが、以後、成績は急下降。
05年と06年はついにツアーの予選も1回も突破できず、ツアープロとしてはセミリタイア状態でティーチングプロに就任していたんだそうです。現在は、競走馬ファンド販売会社の社長が本業となっているようです。
そのため、菊池桃子は大黒柱として一家を支えなければならず08年に芸能活動を本格的に再開していました。「はなまるマーケット」のレギュラーやイベント出演などをこなしていましたものね。結構TVに出るようになってきたので、お金がないのかなあ〜なんて思っていました。
でも、本当は、
「西川の稼ぎがなくなったというのは間違いです。彼は馬主である父のもと、一口馬主を集める投資会社を経営していて業績も順調ですよ。ただ、これを出資しているのがパチンコメーカーの会長Yで、あの押尾学のスポンサーでもあり、ド派手に飲み歩くのが好きな人物。押尾事件で死亡した女性を押尾に紹介したのはYだといわれているほどで、西川はそんな人と"接待"と称しては飲み歩くようになって、夫婦間を悪化させたのだと思います」と近いライターは言っているそうです。
菊池桃子をよく知る芸能関係者が、ここ2年の活動再開を「離婚を見据えての復帰」と断言していたりもする状況ですが、当の菊池桃子は3年前のテレビ出演で、将来の離婚危機を匂わせた細木数子に対して「また夫と手をつないで歩きたい」と暗に関係修復を願うような発言をしていたことがあるそうです。
でも、現在は、あの押尾学のスポンサーだった人物と密接な関係があったということですが、浮気よりもこのような“黒い交際”が続いたことが離婚の直接的な原因だったのでは…という見方が、報道関係者の中では多いようです。
↓結構肌を出していた時期もあるんですね。
子どもがいちばんかわいそうですね。
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